jubeatech mini優勝しました!!!(後編)

昔の低難易度譜面って瞬間的に人の心を失う配置多くない?って思って日々生きています。

 

こんにちは、かえ~でです。

 

後編ということで、ちょうど昨日(2025/10/3)チームメンバーの都合があったのでお疲れ様会の話と、Dクラス課題曲についてちょっとずつ話していこうと思います。

 

お疲れ様会と内戦

大会二日後、通院のため秋葉に行くついでに誰か氏~と「ツイート」したところがくと君から予定合いそうとの一報があり落ち合うことに。

 

 

 

そして

 

 

 

 

開戦

 

Dクラス課題曲からお互いに投げ合い、ボーナス分はお互いのスコアが拮抗していたEMOTiON TRiPPERで勝負しました。

 

選曲は
月影小町(かえ~で)999182
琥珀のくちづけ(がくと)990485
華爛漫(かえ~で)994495(自己べ+2427)
ハルイチバン(がくと)992905
Mono Logic(かえ~で)997976
風鈴花火(がくと)994605
EMOTiON TRiPPER(2人のスコアが拮抗しているものから選出)992800

 

結果

かえ~で  6,962,448
がくと   6,957,060

 

Mono Logicがすべて破壊しました。

大会での担当曲でもあったのでさすがに負けるわけにいかなかった

(琥珀とハルイチバン担当もですけどぼろ負けしてますよね????)

 

(きれいな2コマ堕ちだ・・・)

 

その後は2人ではるかを食べて駅前で談笑。

 

遥か昔に撮ったそらまめのPrayerエクセ動画見てくれていたらしく当時の裏話なんかも話しました。(今改めて思うけど、あの動画マジでなんなんだ・・・)

 

 

この時、せっかくなら「3人揃ってやりたいよね」って話が持ち上がり、予定を合わせて会おうってなりました。

 

とか言いながら2日前(と言いつつ日付を跨いだ後だったのでほぼ前日)に自分が「いきなりなんですけど金曜集まれたりします?」って言いだしたんですけどね。

(それなのに予定を合わせてくれた2人に圧倒的感謝)

 

お疲れ様会当日

3人集まったところでjubeatをやろうとしたところ3/2が埋まる大人気ゲームだったので先にご飯へ

 

めちゃくちゃお腹空いてたので一人だけガチ食いしてた。

 

ロマンシングエスケープがエクセ100人いないんだ~って話をしたのは覚えてる。

 

 

腹ごしらえをしたのでゲーセンへ戻り、

 

 

 

 

 

 

 

開戦

 

 

選曲は
ハルイチバン(かえ~で)
cloche(がくと)
Endless Chain(ウミユリ)
fellow(がくと)
EMOTiON TRiPPER(ウミユリ)
Mono Logic(かえ~で)
都会征服Girls☆(偶然居合わせたゔぇね&ぽなちゃん選曲)

 

 

 

結果

 

かえ~で 6,965,950

がくと  6,945,674

ウミユリ 6,939,277

 

Mono Logicがすべて破壊しました。(2回目)

 

 

 

2人とも倒したので僕がDクラス最強ってことでいいですか?ダメですかそうですか。

 

Mono Logicは最初投げるつもりなかったのですが、5曲目までが思ったよりスコアが伸びなかった(明確なスコア差をつけられた曲が多かった印象)ので一発逆転ファイナルレースなリーサルウェポンとして急遽投げました。

何事もなかったら月影小町か激アツ☆マジヤバ☆チアガールを投げるつもりでした。

 

がくとくんにはレギュレーション違反と言われましたが知ったこっちゃありません。

これが大人です。

 

 

 

 

 

 

 

 

僕の命はここまでかもしれません。

 

 

 

 

課題曲振り返り

僕の命が尽きる前に今回の課題曲について簡単に振り返っておこうと思います。

(これが今回の本題)

 

・Sakura Sunrise[2]

予選開始時 988

予選終了時 変わらず

現在    994

 

3番手曲

 

課題曲の中では挑戦枠だったのかなと予想。

予選期間中にアプリ版をメインにそこそこやったけど99乗らず、2人が99乗っていたので丸投げ。

 

大会終わってやったらあっさり994でて拍子抜け。

なんで予選期間に出なかったんだ。

 

実は同じ運営陣かつ「ソラマメユルサナイ」の『王者』シマダさんが運営ディスコで自選で投げる匂わせみたいなことをしていたのでちょっとだけ警戒していた。実際他課題曲に比べてスコアが高かった印象。

もし投げられてたら運営プライドバトルして大事故を起こしていたかもしれない。投げられなくてよかった。

 

 

 

・Mr.REAPER

予選開始時 未プレイ

予選終了時 992

現在    変わらず

 

2番手曲

 

予選開始時点で触れてすらいなかった曲。

初プレイで曲が好きだなってなって99は安定して出るように。

サビの3つ押しが直後を巻き込むか巻き込まないかのお祈り気味だったので押すときはかなり指を立ててパネルに指を刺すくらいの意識で押してた。

 

 

 

・Mono Logic

予選開始時 998

予選終了時 変わらず

現在    変わらず

 

1番手曲

 

課題曲のLv9で自分がダントツでスコアが高くかつ練習でも99後半安定していたので結構自信を持っていた曲。2人が99前半かつ結構苦手とのことだったのでもし投げられたら確実に担当していた曲。

 

余談だけどこれだったりLittle Starとかのサビで気持ちいい混フレがある譜面は好きだし得意なのかもしれない。

 

???「Mono Logicはレギュレーション違反ですよ???」

 

 

 

・月影小町

予選開始時 1グレ

予選終了時 変わらず

現在    変わらず

 

1番手曲

 

自信のある9その2。1グレかつ997くらいは安定してるのでこれも投げられたら担当。

課題曲の中でダントツにプレイしている曲だったから他選でもいいからどこか選曲してくれないかなって少しだけ思ってた。

ただ、他チームもかなり高い水準で固まっていたので投げたところでそこまで刺さらないのではというのと、自選候補は3人共が99後半安定していて、誰でも担当できる曲にする方針だったので自選にはならず。

 

いつかEXCしたいって実装当初から言ってる気がする。

 

神曲だから全人類やれ

 

 

 

・TOON MANIAC

予選開始時 993

予選終了時 ほぼ変わらず(Padで994)

現在    変わらず

 

1番手曲

 

スコア的には2番手だったけど直前でがくとくんから「ちょっとやばいかも」とヘルプが来たので投げられてたら担当していた。

配置に対して特段苦手意識はなかったけど中盤以降の判定がずっとつかめなくてポロポロ失点するいやらしい曲(って勝手に思ってる)

 

 

 

・ハルイチバン

予選開始時 995

予選終了時 変わらず

現在    変わらず

 

2番手曲

 

最初にやった時2、3回で995乗ったから行けるっしょと思って練習で触ったら鳥割って大慌てで練習して99前半は安定させた曲。

 

予選開始直後は自分が1番手でやる予定だったけど、予選期間中にがくと君が998まで激伸びして、その後もかなり安定してスコアを出せていたこともあって1番手をお任せすることに。

とはいえ対策していないと結構事故るポイントがあるタイプかなと思っていたので他選される可能性も考慮して自分も最低限やれるように練習。

 

終盤の両手ホールド拘束がちょっと厄介だけど全体的にかなり楽しい譜面なのでおすすめ。

あと歌詞も曲調も「The 甘酸っぱい青春」って感じでとても良い。

 

2026/2/20追記

EXC出ました!!

jubeatから誕生日プレゼントを貰えたみたいです。

 

 

・Awakening Wings

予選開始時 未プレイ

予選終了時 986

現在    991

 

3番手曲

 

プレイ回数の問題もあるのかもしれないけど苦手意識の強い曲

2人が99乗せてるし、予選期間中に大会でやれるレベルに仕上げられるビジョンが浮かばなかったので完全に任せた曲。

 

曲はすごくかっこよくて好きだけど譜面に勝てない。。。

 

 

 

・EMOTiON TRiPPER

予選開始時 994

予選終了時 995(Pad)

現在    994(ちょい伸び)

 

2番手曲

 

ハイスコア更新はできなかったけどそこに近いスコアは出し続けられていたので2番手。

Aメロのリズムが毎回微妙に違うせいですごく気を遣う譜面

sky_deltaさんの曲は大体好きなのでやっていて楽しかったけど、スコアがあまり伸びなかったことだけちょっとモヤった。

 

 

 

・Endless Chain~2人でトリガーをひこう~

予選開始時 992

予選終了時 996

現在    変わらず

 

2番手曲

 

曲大好きシリーズ。大会シーンだと開幕の遅いところとかものすごくグレそう。

同時押しも多くて全体的に緊張したらボロボロになりそうな譜面だなぁという印象。

普段だったら特に問題ないんだけどね。

 

そこそこのBEMANI老人なのでBEMANI学園のPVで大爆笑しつつ裏で流れていたこの曲が良すぎてPVをヘビロテしていた記憶。

 

会場の大音量で聴きたかったな・・・

 

 

 

・カラフルミニッツ[2]

予選開始時 未プレイ

予選終了時 995

現在    996

 

3番手曲

 

自選曲候補

全員が99後半出せていたので誰がやっても対応はできると踏んで自選候補入り。実際はEXC済みのがくと君がやる想定。

 

16→15→10→9からのダブル桂馬押しは結構やってませんか??

 

自選候補になったのでせめてハイスコアに準ずるスコアは安定させたいと練習して996まで伸ばしてその後は993くらいは安定。できれば、もうちょっと高いところで安定させたかった。

 

 

 

・激アツ☆マジヤバ☆チアガール

予選開始時 997

予選終了時 変わらず

現在    変わらず

 

1番手曲

曲がりなりにもひなビタ♪を10年以上追っている身としてひなビタ♪ここなつ楽曲については全部担当する勢いでやってました。ロマンシングエスケープには負けました。

 

もともと全体的にスコア高かったし、大会でひなビタ♪を流すのはひなビタ♪おじさんとしての使命なので自選好きにしていいですよって言われてたら投げてた。

 

普段は階段押し何も問題なく押せてたのに、大会が近くなるにつ入れて変な意識が入ったせいか抜けたりしてちょっと不安要素はあったりした。不安を少しでも消すためにPad一番練習したかもしれない。

 

イブのセンスはNo.1なんだしっ!!

 

 

 

・幻想リフレクト

予選開始時 989

予選終了時 変わらず

現在    992

 

3番手曲

 

予選期間中にものすごい苦手意識ついてしまって早々に2人にぶん投げた曲。

曲はneuっぽさがあってすごく好きだったんだけどこれも大会期間中に詰めれるきがしない&2人がEXC&997なのでこれを詰めるよりも他の担当曲を仕上げたほうがいいと判断しほぼ触らず。

 

ただ課題曲で99乗っていないのが見栄え的に・・・だったのと急を迫られなければ全然やりたかったので大会後にちょっとやって無事99達成。

 

 

 

・琥珀のくちづけ

予選開始時 995

予選終了時 変わらず

現在    変わらず

 

2番手曲

 

予選前に自選候補に追加された曲

 

とは言ったものの、ひなビタ♪楽曲ではプレイ回数が少なく一番不安だったのと、Padにもない曲だったのでひたすら動画で座学。

その後実機でプレイするも990付近ばかり出る恐れていた事態に。ひなビタ♪おじさんとしての意地でなんとか995付近は安定するようにしたけど、正直ひなビタ♪曲で一番やりたくなかったのは本音。

 

 

 

・CHEAT DANCER-short ver-

予選開始時 未プレイ

予選終了時 995

現在    変わらず

 

2番手曲

 

これもあとから自選候補に追加された曲。

周りがEXCしたらその後触れなさそうかつ3人とも99後半安定しているということで自選候補に追加。

7小節目みたいな配置で事故りそうだから投げてたら荒れていたかも。

個人的にはBPMと配置的にごり押しがギリ出来て楽しいんだけどね。

 

 

 

・ツーマンライブ[2]

予選開始時 998

予選終了時 変わらず

現在    変わらず

 

2番手曲

 

最初に自選候補に挙がり、そのまま当日も自選として投げた曲。

全員998以上で自分も997安定していたので自選候補の中で一番自信のあった曲。

 

当日はランダム枠で倉野川音頭とかいう核兵器が飛んできたため、ウミユリさんとどっちがやるかでちょっとだけ悩んだ。他はすぐ担当が決まったので担当決めタイムはほぼこれと倉野川音頭をどっちがどっちをやるかの話だけだった。

 

最終的に自己べを信じてウミユリさんに託しました。大正解だった。

 

通常はEXCしてるからこっちもEXCしたい。

ツーマンライブとキモチコネクトは本当にいい曲なんでマジで聴いてください。譜面もいいのでやってください。やれ。

 

※追記

EXC出ました。

 

 

・都会征服Girls☆

予選開始時 996

予選終了時 変わらず(Pad997)

現在    998

 

1番手曲

 

本番で他選されて自分が担当した曲

予選終了後に998まで伸ばして997安定していたので発表された瞬間「これは行ける」となった。

 

まあ本番は変なやらかしがあって996だったけど。

 

一番危惧していたサビ前光ってる(最後の同時押しはなかった事とする)のにそれ以外の今までグレたことなんてないだろってところでボロボロGreat出してて悔やまれる。

 

これもエクセまで頑張りたい曲。

 

 

 

・華爛漫-Flowers-

予選開始時 991

予選終了時 変わらず

現在    994

 

2番手曲

 

元々曲が好きだし1番手でやることになったらもっとちゃんと詰めてた。

サビの桂馬よりもアウトロのほうが光らせるの難しいと思います。

序盤の縦スライドは勝率7割のお祈り

 

TЁЯRAの曲でEDENの次に好き

 

 

 

・風鈴花火

予選開始時 995

予選終了時 変わらず

現在    変わらず

 

3番手曲

 

自選候補曲に追加されたシリーズ

なお、自選候補では一番スコアが安定させられなかった曲。

譜面自体は難しくないはずなのに本当に光らせられなかったので単に実力不足。

 

2人が99後半かつ直前でも調子よさそうだったので任せる気満々だった。

 

 

 

・milky ice bear

予選開始時 992

予選終了時 変わらず

現在    994

 

3番手曲

 

がくと君EXCしてるし最後の実機練習の時も問題なさそうだったので任せる気満々。

曲覚えて譜面も見てたのにプレイするときになると毎回間違える呪いにかかり終了。

 

森川さん主催のjubeatech miniおかわり杯で994まで伸びた。

ゆうくんの解説で熊の手を模した配置があることを初めて知った。

 

 

 

・廻る季節の行く先に

予選開始時 992

予選終了時 変わらず

現在    997

 

1番手曲

 

ゆっきーを推せ

 

元々3番手予定だったけど、予選後の練習でいきなり997出たのとその後も995が安定していたこと、1番手予定のがくと君の調子を加味して逆転で1番手に。

 

最近忙しくなってjubeatで歌ってくれてないからそろそろ歌ってほしいなって思ってたり。

Bonjour, The World!!が出た当初は歌についてあーだこーだ言われてたけど今は大きなコンテンツで歌うことも増えてきてかなり歌唱力は上がってるからもう言われないでしょ。

 

 

 

・robin

予選開始時 816

予選終了時 変わらず(Pad990)

現在    991

 

3番手曲

 

スコアソートででBのところにいてびっくりした曲、マジで始めた直後に誰かに投げられたんだろうなぁ。

大会前日の時点で全員が不安を残した状態になってしまった唯一(たぶん)の曲

投げられてたら結構絶望してたかも、飛んでこなくてよかった~~~~~

 

 

 

・眼光

予選開始時 未プレイ

予選終了時 994

現在    変わらず

 

3番手曲

 

猫大樹楽曲は全部苦手。

994出したけど・・・という感じだったのと、2人が99後半出していたので早々に任せました。

猫大樹曲は曲はいいけど譜面がどうしても苦手なせいで敬遠しがち

それはそうと負けないよ…-Runners High-は今の実力でもう一回やりたい

 

 

 

・倉野川音頭

予選開始時 994

予選終了時 変わらず

現在    996

 

1番手曲

 

本番のランダム選曲で選ばれた大問題児

J-tag出場者ですらいきなりやらされたら大分嫌な譜面(実況解説談)。

本番は前半全ピカ(やってる最中は気づいてない)だった曲。

練習でも前半はほぼ光ってたけどお犬様で変に巻き込むことがあったからめっちゃ怖かった。

 

994出して「おっしゃ!」って思ってたら997出されて大横転。

大会後にやったら996までは出たけどこれEXC粘着はいろいろとキそう。

実況のののくん(実況「ののの」くんって、なんか見づらいね)曰く音声担当してた森川さんがノリノリだったらしい、見たかった。

 

会場の大音量で聴けたのは本当によかったって何度でも言う。

 

あと譜面やったことない人は実力問わずやってみてください。

 

※追記

EXC出ました。今作52回かかってました。

Lv7にかける回数ではなさすぎる。

 

 

・cloche

予選開始時 978

予選終了時 996

現在    変わらず

 

3番手曲

 

予選開始時はマジで知らない曲だった。鳥すら乗ってないし前回いつやったのかすら記憶にない。

やったら996までは割とすんなり出たけど2人が998↑だし特段問題なさそうだったのでお任せ。

 

 

 

・恋のメリーゴーランド

予選開始時 977

予選終了時 991

現在    変わらず

 

3番手曲

 

曲は好きだしやってて苦ではないんだけどスコアが一生伸びない曲。

楽しんでプレイはできるんだけど詰めようとするとすごい苦戦したため2人にほぼお願いする気でいた。

 

 

 

・闘いの刻-jubeatREMIX-

予選開始時 969

予選終了時 990

現在    992

 

2番手曲

 

マジアカ曲とかいう問題児集団の中で比較的マシな曲。

曲は好きなんですよ、それはそれとして譜面が難しすぎる。突然出てくる?押しとかわかってても焦る。しかも右上もあるパターンなのが本当にいやらしい。

 

 

 

・ツキミチヌ

予選開始時 981

予選終了時 992

現在    995

 

3番手曲

 

できなくはないんだけどほか2人がもっと高いスコアだったので3番手

解禁時に数回やったきりだったのでまずは曲を思い出すところから。

和風な曲大好き侍なので楽しかったなぁ()

 

というかsaucer収録なんだ・・・だいぶ昔の曲なんだね。

 

 

 

・fellow

予選開始時 994

予選終了時 変わらず

現在    995

 

2番手曲

 

運営ディスコでもちょっと話題になったけど版権曲扱いじゃないんだこれ。

サビ前の偏り配置7にしては難しいし、着地が同時なの人の心ないと思う。

 

そこさえどうにかすればまだどうにかなる気はする。気がするだけかもしれない。

 

 

 

・ルミナスデイズ

予選開始時 999

予選終了時 変わらず

現在    変わらず

 

2番手曲

 

Dクラスの人達たぶん全員998↑だったはず。

全員が見栄えの良いスコアを出せる数少ない曲だから、大会の雰囲気がゆるい感じだったらどこかが投げそうかなとは思ってた。

 

全然そんなことはなかった。

 

それはそれとして猫叉Masterのクリスマス曲は本当にいいから全人類聴いてくれ。

 

 

 

・ロマンシングエスケープ

予選開始時 未プレイ

予選終了時 986

現在    996

 

3番手曲

 

今回の核兵器曲

予選始まるまで未プレイだったから譜面も知らなかったんだけど初見から鳥乗せるまで10回くらいかかった。ホールド絡みが絶対7じゃない。

 

まーーーーーじで苦手すぎて鳥すら安定しなくておしまいって感じでした。

ちなみに前日設営の時、リハーサルでプレイしたのですが、照明を消してない故反射がひどかったとはいえ、96後半とかいうありえないスコアを出してシマダさんに負けてました。

 

これも未プレイの人はぜひやってほしい。

 

 

 

おわりに

長々と書いてきましたがやっと終わりです。

後編だけで3日に分けて書いているので最初の方と文体が変わってるかもしれません。

 

今大会を通じて初めて選手としてあの場に立てたことが本当にうれしかったし、チームメンバーがこの2人だったこと、優勝できたことのすべてが自分のjubeat人生で最大級のイベントになったと思います。

 

メンバーには自分が1番手張れる曲が少なくてだいぶ迷惑をかけました、特にがくと君。半分くらい任せてごめんなさい。

 

そんな自分がいうのもアレですが、うちのチームは課題曲をほぼEXCしていなかったので予選の下馬評はかなり低かったと思います。

実際自分もそれは思っていて「本番でEXC出す」みたいなことはあまり考えていませんでした。

それよりもどの曲を投げられても誰かしらがしっかり戦える状態にすることが一番だと考え、お互いの不得意をカバーできるように担当曲を決めて練習していました。

幸い他メンバーが苦手な曲は自分が好きだったり、得意だったりする曲が多く、多少は負担を減らせたかなと。

 

結果を見てみれば予選は2位に結構な差をつけられた状態での3位から本戦1位だったので正解だったと思います。懇親会でこばとも話してましたが、これがチーム戦の醍醐味だと思います。1人が突出して上手いだけでは必ずしも勝てないそれがRCなどの個人戦とは違った面白さであったり難しさなのだと思いました。

 

 

最後に

 

主催より主催してるこいるさん

もはや配信業者と化しているみさぎりさん

天才音響担当森川さん

いつもエントリーやスコア管理だけでなく受付管理システムまで構築してくれるねぐせさん

筐体周りの相方佐藤

懇親会を任せたら右に出る者はいないながおさん

存在だけですべてを統べる王者シマダさん

司会頼むなら真っ先に思い浮かぶ安定のののくん

J-tagの対策もあった中で解説してくれたゆうくん

事前に出場者情報をめっちゃ調べて神解説してくれたよねくん

 

あと主催のそらまめ

 

その他直前の募集にも関わらずお手伝いに参加してくれた皆様

そして本イベントに参加、観覧、配信をご覧になってくれた方々

 

 

 

本当にありがとうございました!!

 

 

このイベントが少しでもjubeatのモチベーションになってくれれば幸いです。

次回以降こういったイベントをMEGARAGEさんでは行えなくなってしまったのでどうするかはそらまめが考えてくれてると思います。自分は何も知りません。

 

最後になりましたが

 

ここまで読んでくださった方、長く取り留めのない文を読んでいただきありがとうございました。今後もこういったイベントには何らかの形で関わることがあるかと思います。会場でフラフラしているのを見かけた際はぜひお声がけいただけると嬉しいです。

 

ゲーセンとかにいるときも全然声掛けていただいて大丈夫です、大体ぼっちなので。

 

何かの機会に気が向いたら何かしら書こうと思います。

 

それでは

 

 

 

 

 

 

 

宣伝

今回jubeatech miniで解説をしてくれたゆうくんがリーダーを務めている

チームMPのオン会が11/2(日)に開催されます。

 

今回はjubeatech mini特別回ということで本戦でプレイされた24曲で開催されます!

MPオン会と書いてありますがMPメンバー外も大歓迎、大会参加してなくても全然大丈夫とのことでした!(自分もMP所属はしてないですし。。。)

 

大会を見てモチベーションが上がった、

大会に出ていないけど実際に選曲された譜面がどんなだったかやってみたい、

この機に交流を広めてみたい、

 

など理由はなんでもOK

 

是非参加してデイリーヒットチャートを課題曲で埋め尽くしましょう。

 

詳細はゆうくんのTwitterをご覧ください

 

 

宣伝[2]

今回主催のそらまめが不定期に開催している

jubeat交流会が11/16(日)に開催されます。

 

こちらは立川にあるWGCさんにてゆるくjubeatを遊ぼうぜの会となっております。

なにをやるかは決まってないらしいです。というか毎回その場の人数とノリで決めてるみたいなこと言ってました。

 

詳しい時間とかはそのうちそらまめのTwitter(@G_SAN1919)で告知されると思います。

 

 

両方とも自分も参加予定なので会場、もしくはマッチング画面でお会いしましょう。

 

 

 

 

 

 

jubeatech mini優勝しました!!!(前編)

エントリー時の意気込みに「運営権限で勝ったことにしてください。」て書いたら優勝できました。ありがとうそらまめ

 

嘘です。ちゃんと公平に取り組みました。

 

お久しぶりです、かえ~でです。

前回記事を書いたのが音幻の時だったのでちょうど3年ぶりらしいです。

kaede-frandoll.hatenablog.com

 

今回もそらまめ(@G_SAN1919)主催の「The Party」全体としては運営側、「jubeatech mini」では選手として参加してました。

 

8thRCの時に運営兼選手がどれだけ大変なのか目の前で見てたのに何やってんですかね。

 

 

 

 

今回初めてオフライン大会に出場した&優勝したので大会に向けての話だったり当日の話をまとめようかなと思います。

 

参加経緯

毎度のことながら突然そらまめからディスコが飛んできて運営サーバーへ招待されました。

ちなみにこの時点で何をやるか何も説明されていません。(まあ、大会開催するんだろうなとは思ってましたが)

 

サーバーに参加したらすでにいつものメンバー(佐藤、みさぎりさん、ねぐせさん)がいてやっぱりなと

 

ただいつもと違うところが・・・

 

こいるさんがいる・・・

※juniversity学長、jUnion Questの主催、今大会の主催より主催してる疑惑の人

 

今までのそらまめ主催の大会にはいなかったのでちょっとびっくりしました。

 

理由はJ-tagと同時開催でjubeatech mini(以降てくみに)を開催するからでした。

(勝手な想像ですが、こいるさん主催のイベントはどちらかというと初~中級者向けなものが多いので、そのレベル帯へ向けたルールのアドバイザー的立ち位置で呼んだのかな)

 

2大会の概要が共有され、てくみにの方に自分が参加できそうだったのでせっかくなら、と参戦を決めました。

(てくみにが人集まりきるか不安だったのもある)

 

そんなこんなで初めてのオフライン大会への参加を決めたので、以降てくみに側の課題曲であったり、運営権限のみで見られる項目をシャットアウトしました。(あたりまえ)

 

 

大会当日の話

エントリーの話からいきなり飛びますが先に当日の話をしようと思います。

(時間がたつと当時の心境を忘れそうだし)

 

今回は前日準備は夜からの参加でいつも通り(?)選手の誘導の流れや筐体周りのオペレーションについての確認をしてました。

今までと違うのは今回サポートメンバーで入ってくれたがくとくんとゆばくんにもレクチャーをする必要があった点。

 

過去大会の時は明確に順序をまとめたりしないで進めていたのでレクチャーのために改めてやっていることを書き出して説明する必要がありそこがめんどくさかった(ちゃんと工程まとめておけばいいだけ)

 

せっかくの機会なので工程を箇条書きでまとめておきます。

もし使えそうなら参考にしてください。

 

・選手の招集がかかったら控室でメンバーの確認

・自選曲及び筐体選択の確認、Excel等への入力

・選択した筐体まで選手を誘導

・カードを通してマッチング成立、選曲画面まで進める

(各自選曲の発表)

・各曲の担当プレイヤーの聞き取り及びExcelへ入力

・1曲目の担当プレイヤーに筐体についてもらい、マーカー等のオプション設定をしてもらう

・全筐体で準備が整い次第曲、難易度を選択しマッチング画面へ遷移したことを確認し筐体から離れる

・(2曲目以降)前の曲のスコアを集計用シートへ入力する

(プレイ終了後)

・各筐体ごとにリザルト撮影、選曲画面へ移行

・以降クレが終わるまで※の部分を繰り返す

・トータルスコア画面を撮影する

・選手を席へ誘導(忘れ物等もチェック)

 

書き出してみると「こんなことやってたんだなぁ」って思います(他人事)

本当はラグ、フリーズ発生時の対応とかもあるけど、そこは大会ごとに対応が変わるので一旦割愛。

 

そんなこんなで前日準備を終えて日高屋キメてネカフェへ・・・

本当は寝る前に座学したかったけど普通に疲れてたし朝も早いのでおとなしく就寝。

 

~大会当日~

会場の開く9時に集合だったので、8時くらいまでゆっくり寝てようと思ったら6時くらいに目が覚める。

 

シャワーを浴びて出発まで自選候補曲と自分が一番手として対応する曲のハンクラ動画を見て復習。

 

会場前につき運営陣と合流。

受付の準備と最終調整をしている裏で当日参戦のサポートメンバーへ筐体誘導の説明、その後選手として受付とテストプレイ。

ちなみにテストプレイは課題曲外かつ自信のある恋時雨をプレイ。

なお緊張でグレまくって996くらいだった記憶。

その後は開会までチームメンバーと自選曲の話し合いと不安な曲の練習

 

~大会開始~

Dクラスは最初の試合なので、開会と同時に選手招集

自選と筐体を決定し入場。

課題曲発表

・ソラマメユルサナイ選曲 幻想リフレクト

・自選曲 ツーマンライブ[2]

・flowering選曲 都会征服Girls☆

・8823選曲 ツキミチヌ

・運営指定のランダム 倉野川音頭←???

・運営指定のランダム milky ice bear

 

ひなビタ♪曲が半分を占めるとか最高か???

大会シーンでやばいほうのめうめうとか以外の曲が流れるだけでこの大会に参加してよかった(ひなビタ♪おじさん並感)

 

奇跡的に分担した曲の1番手でほぼプレイできたので担当はかなりスムーズにきましました。

 

幻想リフレクト、ツーマンライブで二人が曲別トップを取ってくれたので、スコア的には安心感が、それはそうと「自分も1位取らなきゃでは?」というプレッシャーの中担当の都会征服へ。

 

 

 

や ら か し た

 

 

順位は2位でしたが、個人的にはもうちょっと高いスコアだしたかったなぁと

普段だったら絶対グレない同時押しとかがバンバングレて失点したのが悔やまれる・・・

 

ツキミチヌもウミユリさんが1位とほぼ差のない2位でフィニッシュ

つづいて担当の倉野川音頭

 

 

前半上手かった分後半でもっていかれた~~~~

とはいえこの舞台で倉野川音頭とかいうクソむず楽曲で自己べタイを出せたのはすごくうれしかった!!

 

というか・・・

 

のぉべくん上手すぎね????????

 

同じBEANという40年後にゲートボールをやるためのチームに所属しているのぉべくん(NOB-BEAN)のスコアが高すぎて会場の歓声がすごかった。

 

彼も自己べタイのスコアだったそうです。

 

そして実力的にも、BEANの常識人枠としてもずっと一緒だった彼と大会の場で一緒にプレイできたことが個人的にすっごくうれしくて勝ち負け以上に感慨深かったです。

 

 

そしてラストの曲、ミルキー

この時点で総合スコアがどうなっているか全然わかってなかったのでもうがくとくんに祈りをささげることしかできなかった

 

997の2位でフィニッシュ

 

1位が1グレとかいう大変お上手スコア出されたけど次点につけてくれた!

 

 

後は総合結果を待つのみ・・・

(運営ディスコで結果の画像がやり取りされてる通知が来たけどさすがに見る気になれなかった)

 

 

優勝!!!!!!!!!!!!!!!

 

2位と約3000点差!!

 

この瞬間が長いこと音ゲーをやってきて一番うれしかったかもしれない

それと同時に肩の荷が下りた感じがして放心状態に・・・

 

これでもし負けていたら確実に自分が戦犯だと思っていたので勝ち切れて本当によかった・・・

2人に特大キャリーをしてもらって感謝しかないです!!!!

 

がくとくん、ウミユリさん、予選から当日まで本当にありがとうございました。

2人と一緒のチームになれて本当によかった。

 

2人は運営募集のツイートを見てそっちでも手伝ってくれたのでてくみにだけでなくJ-tagでもお世話なりました。

 

各曲の個人的な振り返りは少しずつまとめて別途記事を書こうと思います。

 

では

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

音幻雑記~レフェリー兼モブ視点~

百合の間に挟まる男は絶対に許せない。

初めまして、かえ~でと申します。

 

こばくんの記事を読んで、記事を書くか悩んでいたところ、こばくんから「レフェリー側の話も聞きたい」と言われたので書いてみようと思います。

 

「お前誰やねんこのモブゥ!!」と思っている方が大多数だと思うので、簡単な自己紹介を

 

音ゲー自体は小学生の頃の太鼓の達人から始まり、高校時代にjubeatを含むBEMANIに出会い、それ以降SDVX、jubeatの2機種をメインにプレイしております。そう考えるともう15年くらいゲーセンに通ってるんです、他にやることないんですかね?

 

長いことプレイしてますが、いまだ10EXCは0、SSSフィルどころかSSフィルすらできません。

 

音幻開催までの話

さて、そんな実力のない僕がなぜ音幻の運営にいるかというと、「jubetを盛り上げたい」と思っていたからです。

 

音幻が動き出す前から、主催のそらまめカス、会場に帽子忘れてんじゃねぇよ、本当にお疲れ様から「jubeat、ひいてはAC音ゲー全体を盛り上げられるようなことをしたい」という話を聞いていました。

初めに聞いたときは「いち音ゲーマーが考えるようなことじゃなくない?」と思っていましたが、話を聞いているうちにできるところから協力したいなと思い始めました。

人をこういう風にさせるのが彼の持つ力なのかなと思いますクソガキだけど

ただ、そのときは音幻のようなガチ対戦をするというよりも、他機種の有名プレイヤー同士の座談会を開いて別機種のプレイヤー同士の交流を図ろうという流れでした。

なお、いろいろあって一旦とん挫した模様。

裏でいろいろ進んでるみたいです。

 

そんな中、そらまめがいきなり「獣道みたいな長期戦で音ゲーマーを戦わせたらどうなるか見たい」と言い始めました。これが音幻の始まりです。

 

話を聞くと、今までの公式、非公式を含む大会は基本一発勝負のみのため、選手にとって不本意な結果を残すことが多かったのではないか、長期戦にすることで、「その場でうまかった人」ではなく「安定して上手い人」を決められるのではないか、とのこと。

その話を聞いて、面白そうとのっかったのが始まりでした。

 

とはいっても、「格闘ゲームではよくある〇本先取形式を音ゲーにどう取り入れるか」、「対戦カードはどうするのか」など課題は山積みでした。

幸い、会場は以前からゲームイベントなどを開催されているMEGARAGE溝の口さんにご提供いただけることになり、プレイ環境も選手最優先で作れることになりました。

 

運営陣も決まり、本格的にルールなどを詰め、告知などを進めていきました。

(主にPV撮影の手伝いと、台本、配信画面の整形やってました)

ちなみに、テーマソングやらロゴなんかはそらまめに一任してたので、プロに頼んでたのを知った時は運営全員若干引いてました。

ただ、それと同時にそらまめのガチ感が伝わり、絶対にいいイベントにしようと気合も入りました。

 

前日準備は普通に終電でした。

 

音幻当日の話

 

9時に溝の口集合無理でした。起きれません。

 

会場に着くと選手はほぼそろっており(選手は10時集合なのになんで僕たちより早く来て元気なの・・・)久しぶりに会う面々と談笑してました。

 

その横で配信に向けた最終チェックを配信業者の方としつつ、当日の動き方(控室~ステージなど)を出場者に説明&一度通しで確認し、開始時間に。

 

当日、僕は何をしていたかというと、同じく運営の佐藤(@S2_PLINI)とともに

試合のレフィリーとして筐体の操作、選曲の共有、選手の誘導などをやってました。

 

各カード、選曲ごとの詳しい話は総合司会のこばくんの記事見てください。

(正直選手全員のことをよく知ってるわけでもないし、譜面に至っては理解できないものばかりなので・・・)

ここからは一番近くで選手を見ていたであろうレフィリー視点での感想を語っていこうと思います。

 

 

第1カード えだまめVSねこぽん

10thKACのファイナリスト2人の対戦。

はえだまめ側のレフィリーとしてついていました。付き合いが長いのもあってか、対戦中の彼はいつもと違うのがわかりました。

特にCondorを選曲したとき、力強く「勝ちます」と言ってEXCを出してきたあたり、今回の対戦にかなり力を入れてきたのだと感じました。

 

 

第2カード みさぎりVSしろん

saucerに収録されていた楽曲で一番好きなthink about you のMVに出演していた二人の対戦。2人とも当時の衣装、特別仕様eパスでプレイしており、始めたての頃にあこがれの目で見ていた光景を目の前で見ることができとても感動しました。

対戦自体はjubeatの歴史に残る激戦となり、タイブレークまでもつれ込む戦いに。

タイブレークルールはあらかじめ用意してましたが、運営としては「ここまで行ったらすごいよね」と事前に話しており、正直このルールを使うまで行くとは思ってませんでした()

 

対戦決着後1曲余ったところで急遽エキシビションとして二人で決めた1曲をプレイしたもらうことに。

選ばれたのはEvans。

jubeat古豪対決と銘打たれたカードにこの上なくふさわしい曲でした。

プレイ中にしろんさんが涙をぬぐうような仕草を見せた気がするのは気のせいだろうか・・・

 

対戦後のインタビューでしろんさんが涙を流しているのを見て、こっちまで泣きそうになった。

 

第3カード おおきVS颯

第2カードとは打って変わって新進気鋭な2人の対決。

個人的には前のカードで「今までjubeatを牽引してきた2人」から「これからのjubeatを引っ張っていく2人」への流れがきれいすぎて心の中で気持ちよくなってた。

そらまめはそんなこと考えてなかったらしい

 

この2人はトッププレイヤーとして台頭してくる前からのライバルでずっとお互い切磋琢磨してきたのを知っているので、感慨深いモノがありました。

 

ド頭からEXC出たり、ツインEXCがでたり現代のjubeaterのトップの実力を遺憾なく発揮してくれておじさんはうれしかったです.

後方保護者面

最後に颯君が自選のドーパミンでEXCを出して勝利した場面は痺れました。おおき君も1グレなのに負けてて訳わかんない

 

音幻が終わって・・・

 

これを書いている現在(9/27)疲れからか体が動かず仕事を休んでます。某流行り病ではないです。

あとは、イベント終わってから運営陣全員虚無感がすごいです。

こば「俺は虚無感に襲われてないというか、まだ音幻が終わってないかのような感覚よw」

 

音幻終わってから#otogen をちょくちょく見てるのですが、かなりいろいろな方に見ていただけたようでうれしい限りです。

 

今後もこんなことをやるかはわかりませんが、もしやることがあればまた全力で手伝いたいと思います。そらまめはやりたいらしい

他機種で同じようなイベントをやりたい人がいたらできる範囲でお手伝いしたいなって気持ちもあります。

運営陣の中で唯一と言っていい多機種勢なので割と他機種用にルールをいじれるんじゃないかな

 

とまあ、長々と書いてきましたが以上となります。

読みにくかったらすいません。